現状の保冷箱内氷蔵輸送が抱える問題点

○ 希望の配送先への氷(保冷剤)の必要量及び保冷箱の選定が判断出来ない

  

手間及びコストのかかる実施試験が必要

  ・実施試験を行ったとしてもその結果の適用限度範囲が把握できない

 

○ 複数輸送先への対応が困難

 

○ 輸送条件変更への対応が困難

 

○ 過剰氷量により輸送費が増大する